南無煩悩大菩薩

露の世は露の世ながらさりながら

そもひとつ矜持

田中美知太郎さん

我々は間違いを犯すかもしれないが、せめて自分自身の責任において自分で過ちをするようにしたいと思う。

他人に引きずられ何かに迎合して、そのために間違えたりするのは恥だ。