南無煩悩大菩薩

露の世は露の世ながらさりながら

徒然に



しらない街を 歩いてみたい

どこか遠くへ 行きたい


・・・ ニャー


もとい。
「喪に居るものは悲しみをあるじとし、酒を飲むものは楽しみをあるじとし、愁に住するものは愁をあるじとし、徒然に住するものはつれづれを主とす。-嵯峨日記より-」